ごみ焼却発電施設が相次ぎ竣工【日立造船】地産地消で重要度高まる「地域密着エネルギー」

日立造船が手掛けたごみ処理・焼却発電施設がこの4月、国内外で相次いで竣工した。 ごみ焼却施設の国内市場において同社は、JFEエンジニアリングなどとトップシェアを争っている。さらに世界市場でも、フランスのヴェオリアやドイツのレモンディスなどとしのぎを削っている。燃焼状態の画像認識システム「CoSMoS」(コスモス)や、触媒を用いない高効率NOx除去装置「NeoSNCR」など、日本造船オリジナル…

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