第5次エネ基が閣議決定 2030年再エネ 「主力電源化」掲げるも「22~24%」目標変わらず

エネルギー政策の基本方針を定めたエネルギー基本計画が7月3日、閣議決定した。第五次となる今回のエネ基は、5月の総合資源エネルギー調査会 基本政策分科会で意見のまとめを行った後、6月17日まで骨子案がパブリックコメントに掛けられていた。 閣議決定したエネ基と骨子案はほぼ同じ。2030年エネルギーミックスとして掲げられた電源構成において、再エネ22~24%、原発20~22%の割合も変更はない。再…

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