京王電鉄が岩手県宮古市で太陽光発電事業展開へ 2カ所合計2,872kW発電所建設決定

関東地方の私鉄大手・京王電鉄は、新たな太陽光発電事業を開始する。 発電所の敷地予定地は、宮古市重茂にある京王の社有地2カ所。それぞれ面積4万7,088㎡、1万7,373㎡の土地で1,980kWと892kWの太陽光発電を行う。発電した電力は固定価格買取制度(FIT制度)によって東北電力に売電する。現在同地は遊休地となっており、その有効活用の一環として事業展開する。 パネルにはJAソーラー…

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