DICがインドネシア子会社のボイラ用燃料にPKSを採用 CO2排出量の削減に貢献

DICはさきごろ、インドネシアの100%子会社であるPT・DICグラフィックス(ジャカルタ)のカラワン工場で、ボイラ用燃料の一部を石炭からパーム椰子殻(PKS)へ置き換える取り組みを今年1月より開始したと発表した。CO2排出量の削減を目的としたもので、同社グループが工場のボイラでPKSを燃料として使用するのは国内外とも例がなく今回が初となる。 [画像・上:PT.DICグラフィックスのカラワン…

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