【≪トップインタビュー≫横浜環境デザイン 代表取締役社長・池田真樹氏】「太陽光EPCを中核事業として創業20周年、ポストFIT見据えO&MやZEHにも注力」

今後の取り組みは? FIT終息に向けて、新たな舵取りをしています。足元的には新築のEPC事業も今しばらくは続きますが、今後注目している一つはセカンダリーです。ドイツでは中古市場は盛り上がってないのですが、日本では国民性から2割程度は転売されると見ています。転売時に、発電所の不具合を修繕するリパワリングの必要があります。新築EPCで培った技術とASWのO&Mで培った知見を結集して、中古…

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