生産者と消費者による「P2P」電力直接取引の実証研究を開始【日本ユニシス/関西電力など】ブロックチェーン技術を活用

東京大学、日本ユニシス、関西電力、三菱UFJ銀行の4社はさきごろ、太陽光発電による余剰電力の生産者と消費者が直接取引できる新システムに関する実証研究を合同で開始した。期間は3月31日まで。 [画像・上:実証研究の概要図(提供:関西電力)] 実証研究は、関西電力の実験施設でエネルギー利用研究を対象とする「巽実験センター」(大阪市)にシステムを構築して行われる。研究の対象は、ブロックチェー…

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