【年頭所感・2019年】岸田 義典(株式会社新農林社 代表取締役社長)「時代・経済の変化にしなやかに対応する柔軟な社会の基板として新エネルギーのシステム構築を」

読者の皆様、明けましておめでとうございます。 直近の出来事に目を移せば、昨年12月にポーランドのカドヴィツェでCOP24が開催されました。エネルギーが重要な議論の要素となり交渉のレベルが高まっている気候変動枠組条約締約国会議(COP)ですが、カドヴィツェの会場では「農業に関するコロニビア共同作業」(KJWA)の、第一回のワークショップ(WS)が開催されました。エネルギー・農業・環境のクロス…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
ページ:

1

2 3 4
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー