【年頭所感・2019年:企業⑳】奥山 恭之(株式会社エナジービジョン 代表取締役)「O&Mは精度を高めつつコストダウンも」

新年明けましておめでとうございます。 2019年の太陽光発電業界は、これまでの延長線ではなく新しいステージに入ります。 脱炭素化を目指す世界の潮流は加速し、それに呼応して第5次エネルギー基本計画で再生可能エネルギーの主力電源化が明確に位置付けられました。 再生可能エネルギーの将来展望が開けたことで、大手企業も本腰を入れて参入してきます。 そして主力電源として「コストダウン…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー