『水素・燃料電池戦略ロードマップ』改定 水素とエネルギーシステムの来たるべき姿とは ~燃料電池戦略協議会座長・柏木孝夫氏に訊く

●水素STのコスト削減に資する規制緩和● FCV普及には水素ステーション(ST)のさらなる整備推進は欠かせない。今回の改訂では「2025年320カ所、2030年900カ所相当」という数字は変更しなかったが、2025年頃までに整備費・運営費の抜本的な削減として整備費を現在の約3.5億円から約2.0億円に、年間の運営費を現在の約3,400万円から約1,500万円に低減させるとの金額目標を新…

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