中国・パネル会社の新興勢力「ライセン」 高効率前面に日本市場でのさらなる拡大狙う

ライセンエネルギーは、ハーフカットセルのリーディングカンパニーとして注目を集めている。 [画像・上:Leon Chuangマーケティングディレクター(左)とDelia Di日本代表者(左)] 1986年に中国・浙江省寧波市で創業し、グローバル化を推進して世界10カ国以上に6,500名以上の従業員を擁する。日本法人は、2017年4月に設立した。 同社は、早くから高出力ハーフカット…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー