「パネル廃棄」太陽光発電事業の外部性を内部化する第一歩へ 廃棄費用積み立て制度設計の議論始まる

「10kW以上の全ての案件が対象」再確認 太陽光発電で使用されるパネルの廃棄に際して、その廃棄費用を担保するための制度設計が経済産業省で始まった。専門家からなる諮問委員会(委員長=山地憲治・公益財団法人地球環境産業技術研究機構 理事・研究所長)で既に決定されている基本方針に沿って、より具体的な制度の構成を議論するためのワーキンググループ(WG、座長=若尾真治・早稲田大学教授)の第一回会合が…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
ページ:

1

2
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー