イーレックスが新潟県での検討を開始 FITを活用しないバイオマス発電所の開発開始

新電力のイーレックスはさきごろ、FITを活用しない大規模バイオマス発電事業を検討しており、発電所の建設候補地の一つとして新潟県を検討していると発表した。 同社は2018年8月、大規模化で発電コストを下げ、企業に直接売電する仕組みのバイオマス発電事業を検討していると発表。さらに、今年3月20日、ロシア政府との間で年間200万トンのバイオマス燃料の輸入に関する覚書を締結した。 こうした背…

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