【ティッセンクルップ・オットー】独スパナー社と提携決定。小規模木質バイオマスガス化コジェネシステムを国内展開へ

ティッセンクルップ・オットー(東京都港区)は、スパナーRe2社(ドイツ・ノイファールン)と技術提携契約を締結。スパナー社の持つ、1,000kW以下・木質バイオマスガス化コジェネラインナップの販売権を取得したことを、10月15日発表した。未利用間伐材や建築・廃木材からメタンや水素などが主成分のガスを生成し電熱供給する。販売エリアは日本及びアジアとなっている。 スパナー社の設備はガス化装置にダウ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー