≪NEDO・人口光合成プロジェクト≫可視光で水分解する新たな光触媒を世界で初めて開発 大規模化可能で低コストな水素製造に期待高まる

2012年度・2013年度は経済産業省の事業として、それ以降は新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の事業として2021年度まで開発継続が予定されている人工光合成プロジェクト「二酸化炭素原料化基幹化学品製造プロセス技術開発」で、今般新たな開発成果があった。開発にあたったのは、三菱ケミカルや(一財)ファインセラミックスセンターなどが参画する人工光合成化学プロセス技術研究組合(ARPchem…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
ページ:

1

2
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー