再エネ熱の利用コスト低減目指す事業開始【NEDO】トータル30%以上のコスト低減目指す

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は7月、再生可能エネルギー熱の利用コストを低減するための技術開発に着手した。 再エネ熱とは、化石エネルギーとは違い地球資源の一部など自然界に常に存在するエネルギーを指す。地域偏在性がなく安定した再エネ熱源として、地中熱、太陽熱、雪氷熱、温泉熱、海水熱、バイオマス熱、河川熱、下水熱などがある。 NEDOは2014年度から2018年度まで「再…

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