NEDO事業で自社工場に木質バイオマス熱供給設備を設置【昭和化学工業】地域自立システムの実証運転を開始

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、各地域の特性を生かした持続可能なバイオマスエネルギーの導入を促進するため「バイオマスエネルギーの地域自立システム化実証事業」を実施している。 [画像・上:バイオマス熱風炉の外観(提供:NEDO)] 公募で同事業実施者に選ばれた昭和化学工業(東京都港区)は2015年4月より、バイオマス資源の調達からエネルギー利用までを含むバイオマスエネ…

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