休止中の「大田清掃工場第一工場」の焼却能力を増強【東京二十三区清掃一部事務組合】タクマが設備更新工事を受注

東京23区の可燃ごみの焼却施設の整備・管理運営を行う東京二十三区清掃一部事務組合(東京都千代田区)は、休止していた「大田清掃工場第一工場」(同大田区)の既存焼却炉をごみの焼却量増加に対処するため、事業費193億円かけて整備し、再稼働させると今年6月に発表した。 [画像・上:大田清掃工場(提供:東京二十三区清掃一部事務組合)] また、9月12日には、タクマが同事務組合から大田清掃工場第…

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