セルビアで官民連携の廃棄物処理発電事業【伊藤忠商事】メタンガス活用発電施設の建設に着工

伊藤忠商事の100%英子会社I-エンバイロメント・インベストメント、環境インフラ大手の仏スエズ・エンバイロメント、EU政府主導のインフラファンドであるマルガリータファンドの3社が出資する事業会社BEO CISTA ENERGIJA(BCE)はさきごろ、東欧のセルビア共和国ベオグラード市で廃棄物処理発電施設の建設工事を開始した。竣工は2022年の予定。 [画像・上:ヴィンチャ廃棄物最終処分場…

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