バイオディーゼル岡山よりバイオマス発電施設建設工事を受注【極東開発工業】食品廃棄物をメタン発酵し発電

特装車事業や環境事業、パーキング事業を手がける極東開発工業(兵庫県西宮市)は10月23日、DOWAグループのバイオディーゼル岡山(岡山県岡山市)より、食品廃棄物を原料とするバイオマス発電施設の建設工事を受注したと発表した。 [画像・上:バイオマス発電施設の外観イメージ図(提供:DOWAホールディングス)] 新設するバイオマス発電所の敷地面積は8,900㎡。飼料や肥料への再資源化が難し…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー