【レポート「第36回 太陽光発電シンポジウム」】太陽光が牽引する再エネ主力電源化 その可能性と課題を考える

太陽光発電関連の事業者団体である(一社)太陽光発電協会(JPEA)。そのJPEAが毎年末に主催する「太陽光発電シンポジウム」が今年も11月6日と7日の2日間にわたって都内で開催された。今年のテーマは「太陽光発電の主力電源化に向けた筋道」。量も価格も、着実に成長し続ける太陽光が真の意味での「主力電源」になる可能性と課題を、産学官の代表者が議論した。関心は高く、約400名の参加者で会場は埋まった。 …

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