「未稼働案件」認定自動失効措置の法制整備へ【経産省・再エネ主力化小委】系統容量「空押さえ」削減の一助に

経済産業省は、FIT認定を受けた後に長期間稼働せず放置されている再エネ発電所の未稼働案件について、一定の期間と手続きの後に自動失効となる法制の検討に入ったことを表明した。経済産業大臣の諮問機関である総合資源エネルギー調査会の基本政策分科会で議論されている、「再生可能エネルギー主力電源化制度改革小委員会」(委員長:山地憲治地球環境産業技術研究機構副理事長研究所長)の第4回会合(11月18日開催)で…

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