【特集】平常時・非常時両方で価値もたらす 「分散型エネリソースとしてのxEV」④非常時のxEV活用に関する国・自治体・企業との連携は平常時より体制構築を

【③より続く】 xEV(乗用車商用車)が走行している時間は、平均すると約10%に過ぎず、約90%は停車している。日産をはじめ自動車メーカー各社が取り組むのはこの大部分を占める「『停車している時のバリュー』を向上させる」(堀江氏)手段として、xEVが持つ環境価値や再エネ自家消費、系統安定化などの社会的価値を前面に出すことだ。この中にBCP対応が含まれている。 [画像・上:ホンダの外部給…

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