【年頭所感・2020年:政策⑧】清水 淳太郎(経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー課長)「2020年の幕開けに寄せて」

新年あけましておめでとうございます。 現在、再生可能エネルギーを巡る状況は、大きな変革期を迎えています。海外では、再エネコストが他電源に遜色ない水準まで低減し、その大量導入が実現しつつあります。日本でも、2012年のFIT制度開始以降、太陽光発電を中心に導入が拡大しましたが、再エネコストは海外と比べて高く、エネルギーミックスの実現に向けては、まだ道半ばの状況にあります。 こうした…

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