「主力電源の主力」目指す洋上風力 業界団体「2030年に最低1,000万kW導入を」

国内における洋上風力発電への期待が高まっている。その直接の引き金は、2019年4月に施行された再エネ海域利用法だった。現在、同法に基づき発電事業が行われる区域(海域)として「一定の準備が進んでいる」と整理された地域は全国14カ所に上り、このうち長崎県五島市沖では公募による発電事業者選定の段階まで進んだ。7月17日には経済産業省・国土交通省と関係民間企業らによる洋上風力の産業競争力強化に向けた官民…

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