豪雪地域に対応する太陽光+蓄電池ハイブリッドシステム開発【デルタ電子ほか】パネル20度設定で軒下・壁面に設置

デルタ電子(東京都港区)はこのほど、スワロー工業(新潟県燕市)と共同で4m越えの豪雪地に対応する汎用・住宅用太陽光ハイブリッド蓄電システムを開発した。長野県北部、飯山市の山間部(標高約450m)の既設住宅に、5.44kWの住宅用太陽光ハイブリッド蓄電システムを設置し、発電モニタリングを開始した。 [画像・上:尾日向邸全景] 一般的な太陽光発電モジュールの最大積雪荷重は、5,400Pa…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー