【年頭所感・2021年:政策⑧】小笠原 靖(環境省 地球環境局 地球温暖化対策課長)「2050年カーボンニュートラルの実現と再生可能エネルギーの主力電源化に向けて」

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 昨年10月、菅総理大臣が、所信表明演説において、2050年までに我が国の温室効果ガス排出を全体としてゼロにする、すなわち、2050年カーボンニュートラルの実現を目指すことを宣言しました。カーボンニュートラル実現のためには、再生可能エネルギーの主力電源化が不可欠であり、再エネの導入をより一層加速させていく必要があります。 こうした国の動きに先立ち、2…

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