使用済み紙おむつ「炭素化」リサイクルシステム実証実験開始へ【花王/京都大学】回収に伴うCO2排出抑制しつつ処理エネルギーも削減図る

花王と京都大学は、使用済み紙おむつの炭素化リサイクルシステムの確立に向けた実証実験を開始する。 [画像・上:実証実験が行われる「使用済み紙おむつ炭素化リサイクルシステム」と、そのほかのリサイクル(提供:花王)] 実証実験は愛媛県西条市で実施される。同市には花王の製造子会社で、紙おむつを含めた衛生材料用品を製造している花王サニタリープロダクツ愛媛も立地している。 今回の実験の中心…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー