【年頭所感・2016年:政策④】土橋 信昭(農林水産省 食料産業局 再生可能エネルギーグループ長)「地域で再生可能エネルギーを『作る』から『使う』へ」

新年明けましておめでとうございます。 本年も、多くの場面で、とりわけ農山漁村で、なぜ農林水産省が再生可能エネルギーを推進するのかの疑問にお答えすることになるのでしょう。地域資源を活用する点で農林漁業と再エネ取組みとは親和性があります。農業の現場で、加工や流通・販売の6次産業化を進める上でエネルギーは必要不可欠です。エネルギーを販売した収益を6次産業化等に投資することも考えられます。農林漁業者…

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