水素-バイオ燃料のハイブリッド船舶を共同検討へ【ヤンマー/商船三井ほか】関門エリアで将来の全量水素化を視野に連携

民間企業7社は6月、カーボンニュートラル船舶の商用運航を目指す共同の検討を行う基本合意書を締結した。共同検討に合意したのは、商船三井テクノトレード、関門汽船、ヤンマーパワーテクノロジー、ヤンマーマリンインターナショナルアジア、大陽日酸、本瓦造船、東京海上日動火災保険の各社。 [画像・上:ハイブリッド型電気推進船のイメージ(提供:ヤンマー)] 運輸・物流部門の世界的な脱炭素の流れを受け…

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