水素関連海外事業のコンサル業務を連続受注【日本工営】中南米のJICA案件など3件

建設コンサルタントの日本工営(東京都千代田区)は、水素社会の実現に向けた調査・コンサルティング業務を3件受注し、業務を開始している。 同社は、これまで自治体や企業のCO2削減の経験を海外へ伝える事業を手掛け、再生可能エネルギーや気候変動対策関連事業の調査からマネジメントまでを提供。その実績が評価された。 今回受注したのは、「島嶼国における水素インフラ導入調査」、「中南米地域における新…

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