「オンサイト・グリーン水素」の店頭販売開始【ENEOS】太陽光+非化石証書付CO2フリー電力使いST内で水電解

ENEOSは8月から、同社の既存の水素ステーション(ST)である「横浜旭水素ステーション」(横浜市旭区)において、STの敷地内で製造した再エネ由来CO2フリー水素(グリーン水素)の販売を開始した。 [画像・上:横浜旭水素水素ステーション外観(提供:ENEOS)] 横浜旭水素ステーションの構成(提供:ENEOS) STの施設屋根に新設された3.8kWの太陽光発電設備で再エネ電気を…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー