静岡県富士宮市におけるバイオガス発電事業に参入【タカラレーベン】「牛糞有効活用で地域資源循環」に貢献

不動産事業を展開するタカラレーベン(東京都千代田区)がバイオガス発電事業に乗り出す。同社はこれまで、遊休地などを活用した大規模太陽光発電事業を行ってきた。全国で太陽光発電所を60カ所以上、合計206MWあまりを運営しているが、バイオマス関連の発電事業は本件が初になる。 [画像・上:本事業が視野に入れる地域の経済循環のイメージ(提供:タカラレーベン)] 同社は今般、合同会社富士山朝霧B…

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