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【I2CNER】微細振動により貯留CO2を連続的に観測する手法開発。CCSモニタリングに新たな可能性拓く
- 2016/2/1
- エネルギーマネジメント, 水素
- Web版オリジナル記事

[画像・上:ACROSSを用いたCCSモニタリングのイメージ 提供:九州大学カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(I2CNER)] CO2の回収・貯留技術であるCCS(Carbon dioxide Capture and Storage)において、九州大学カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(I2CNER:アイスナ―)・池田達紀氏ほかの研究グループによって、微細振動を用いた地中C…

