電力の安定供給につながるVPP実証事業を開始【大阪ガス】エネファーム3,600台を利用

大阪ガスは、契約者宅の家庭用燃料電池「エネファームtypeS」約3,600台を活用したバーチャルパワープラント(VPP:仮想発電所)を構築し、電力系統安定化のための調整力供出の技術検証や、太陽光発電のインバランス回避の技術検証など実施するVPP実証事業を7月から開始した。 [画像・上:主な実証内容(提供:大阪ガス)] 経済産業省の「蓄電池等の分散型エネルギーリソース(DER)を活用し…

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