会津若松市で新ごみ焼却施設を建設・運営【川崎重工業】会津若松地方広域市町村圏整備組合より受注

川崎重工はさきごろ、会津若松地方広域市町村圏整備組合(福島県会津若松市)より「新ごみ焼却施設整備・運営事業」を受注したと発表した。 [画像・上:新ごみ焼却施設の完成イメージ(提供:川崎重工業)] 同社を代表とするフジタ・会津土建・梓・白井による特定建設工事共同企業体が受注者となる。契約金額は251億9,429万円(消費税込)。 同整備組合は、会津若松市、磐梯町、猪苗代町、会津坂…

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