【年頭所感・2022年:協会・団体・自治体④】加藤 仁((一社)日本風力発電協会 代表理事)「2050年 カーボンニュートラルを目指して」

明けましておめでとうございます。 昨年はコロナの感染者が年末には落ち着きを見せたことから経済活動が戻るかと期待したものの、オミクロン株という変異株の出現で油断が出来ない状況となりました。一方で、洋上風力発電の分野では将来の主力電源との期待が集まる中、大きな動きがありました。 昨年5月には国内で初めてとなる一般海域での着床式洋上風力の公募が、秋田県、千葉県を対象に総出力1.5GWの規模…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー