【年頭所感・2022年:学術・研究⑥】佐藤 建吉((一社)洸楓座 代表理事)「世間をこえて社会での文化に ――「再エネ社会受容性」向上!」

2022年を迎えた。今年は、寅年であり私の干支の年でもある。「虎穴に入らずんば虎児を得ず」ともいい、可愛く大事なものは、危険を冒しても得なければならない。SDGsが共通の合言葉になり、その意味の理解ははともかくとして、心象の世界には沁みて来たようだ。「新エネルギー新聞」の読者としては、「再エネ」が国民的な合言葉になることを望みたいのではないだろうか? そうなるためには、①これまでのエネルギ…

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