【年頭所感・2022年:学術・研究⑦】大野 輝之((公財)自然エネルギー財団 常務理事)「脱炭素の日本へ 自然エネルギーによる確かな道を」

あけましておめでとうございます。 昨年11月のCOP26では、各国が公約した目標を達成すれば、2度C未満目標を達成できる可能性が初めて示されました。他方、世界の新たな共通目標となった1.5度C目標達成には、2030年までの排出削減の大幅な加速が必要なことも明らかになりました。 世界でも日本でも、削減加速のカギは自然エネルギー拡大です。日本の自然エネ電力は既に22%程度となり、これまで…

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