キャンパス内にテスラ定置式蓄電池を導入へ【千葉商科大学】災害停電時の非常電源として

千葉商科大学(千葉県市川市)は、2022年2月よりキャンパス内建物に蓄電池を導入する。文部科学省の防災機能等強化緊急特別推進事業として実施する。 [画像・上:千葉商科大学のキャンパス] 千葉商科大学は学内に太陽光発電設備の導入を進めており、現在、屋上太陽光は合計459kWが稼働している。導入する蓄電池はこの太陽光由来の再エネ電気の蓄電を前提としている。災害発生時に構内で数時間におよぶ…

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