アスファルト製造プロセスの排出CO2削減を目指すアンモニア混焼バナーの共同開発開始=日工

アスファルト・セメントのプラント設備メーカーである日工(兵庫県明石市)は、アスファルトプラント用のアンモニア混焼バナーの開発に向けて、大阪大学大学院との共同研究を開始した。 [画像・上:アンモニアを用いた燃焼実験の様子] アスファルトの製造において、アスファルト合材製造の過程で材料の一つである骨材(砂・砂利)を乾燥させ加熱(温度上昇)させる。乾燥・加熱には従来だと主に重油を燃料として…

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