台湾でごみ焼却発電施設の更新工事を受注【タクマ】施設の長寿命化に貢献

タクマはこのほど、台湾で廃棄物処理事業を行う達和環保服務股份(達和社)が設立したSPC(特定目的会社)より、鹿草廃棄物発電プラントの主要設備であるストーカ(火格子)の更新工事を受注したと発表した。今回設備更新工事を行うごみ焼却発電施設は、タクマが2001年に納入し、達和社が20年間の運営事業を受託した施設。ストーカ式焼却炉は日量900トン(450トン×2炉)のごみ処理能力を有し、廃棄物のエネルギ…

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