【近計システム】太陽光発電所のケーブルに直付けする盗難監視装置を発売

[画像・上:盗難監視装置のマスターユニットとセンサーユニット] 電線を対象にして全国の太陽光発電所で発生している電線盗難事件。再エネ発電の運転管理システム関連を手掛ける近計システム(大阪府大阪市)は、これを監視するための装置「CTKシリーズ」を開発、販売している。 同商品は、盗難の対象物である電線に直付けタイプのセンサー。敷設電線の動きを感知し、別途接続された監視カメラ等の防犯監視機器…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー