ごみ焼却熱有効利用実現可能性調査を開始【東亞合成】横浜市と共同で実施

化学メーカーの東亞合成(東京都港区)は3月16日、横浜市と「ごみ焼却熱有効利用実現可能性調査に関する覚書」を締結し、共同で調査を開始した。 [画像・上:横浜市資源循環局鶴見工場から横浜工場への熱供給イメージ(提供:東亞合成)] 同社は1934年に横浜市に横浜工場を設けて以降、首都圏に向けてカセイソーダや次亜塩素酸ソーダなどの製品を安定的に供給している。また、高純度・高品位の製品分野で…

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