再エネ由来前提の水電解装置部品開発に着手【BOSCH】グリーン水素製造に参入

自動車・産業用機器製造のボッシュ(東京都渋谷区)はこのほど、同社グループの気候変動対策の一環として、グリーン水素の製造に参入する計画を発表した。 水を電気分解により水素と酸素に分離する「水電解装置」のコンポーネントの開発に着手する。同装置を用いることで、温室効果ガスが発生しない「グリーン水素」を生成できる。2020年代末までに、最大で5億ユーロを同分野に投資する予定。 具体的には、水…

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