自治体による脱炭素への取り組み支援サービス開始【エクソル】太陽光導入の最適プラン・費用など紹介

太陽光発電の総合企業エクソル(京都市中京区)はこのほど、自治体向け「カーボンニュートラル実現支援サービス」を開始すると発表した。 政府が2050年カーボンニュートラル実現を目指す中、2050年二酸化炭素排出実質ゼロ(ゼロカーボンシティ)を表明する自治体は5月末時点で702に上る。自治体から公共施設への太陽光発電システム導入の問い合わせが急増しているが、「どのように検討を進めるべきかを悩んで…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー