アルミ導体CVケーブルを新開発【古河電工】太陽光向け「地中送電線」として受注

[画像・上:22kVアルミCVTケーブル断面図] 古河電気工業は、22kV級アルミ導体架橋ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル(アルミ導体CVケーブル)と接続用品を開発。大規模太陽光発電所向け地中送電ケーブルとして、2月に受注したことを発表した。 納入先は、パシフィコ・エナジー(東京都港区)が今夏の運転を目指して岡山県美作市で建設を進めている「パシフィコ・エナジー美作武蔵メガソーラー発…

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