東京都、「環境基本計画」策定。2030年再エネ比率30%目指す

東京都の新たな「環境基本計画」の大筋が明らかになった。都では昨年4月より東京都環境審議会(会長・田辺新一早稲田大学教授)において、新・環境基本計画策定に向けた検討を進めてきた。2月19日、同審議会の答申が発表となり、現在、区市町村への意見照会が行われている。年度内(本年3月中)にも、最終決定される見通しだ。 答申は、「世界一の環境先進都市・東京」の実現を目指して、2030年をターゲットとした…

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