利根川事業所に発電用バイオマスボイラを新設【レンゴー】再エネ転換によりCO2排出量を削減

紙製包装資材メーカーのレンゴー(大阪市)は、利根川事業所(茨城県坂東市)に発電用バイオマスボイラ(3号ボイラ設備)を新設すると発表した。CO2排出量削減に向けた同社の施策の一つで、10月に稼働する予定。 [画像・上:3号ボイラ設備の外観(提供:レンゴー)] 利根川事業所は製紙・紙器の2工場からなる基幹事業所で、年間約35万トンの板紙生産と、多様な加工紙やマルチパックなど紙器製品の印刷…

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