ジャッキダウンによる風車解体工法の技術開発開始【太平電業】安全性向上・コスト削減に貢献

発電所EPC事業などを展開する太平電業(東京都千代田区)は、陸上風力発電で使用されている風車を解体する際に用いる新たな工法を開発、今後実証する。 [画像・上:ジャッキダウン解体工法の適用イメージ(提供:太平電業)] 陸上風車の解体は、従来だと大型クレーンで部位を吊り上げ、上部から順に解体していくことが一般的だった。太平電業が開発した本技術では、逆に風車下部から解体していく。大型クレー…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー