ウォータージェット使用する太陽光パネルリサイクル技術開発【新虎興産】電池セルのみ破砕、原形のままカバーガラス取り出し可能

新虎興産(大阪市西区)は、太陽光パネルをリサイクルするプロセス技術のひとつとして、ウォータージェット(高圧水流)を用いた太陽光パネル分解技術を新たに開発した。 [画像・上:ウォータージェット処理により、電池セルのみ(画像ではモジュールの上半分)を破砕し、原形サイズのままカバーガラスを剥離することができる(提供:新虎興産)] 同社は、電力会社が変電所で用いている変電機器などの撤去・排出…

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